大太鼓の革が破れそうなので、張替えに出しました。
この大太鼓が源流にあったころからの革なので何年うってるんだろうか。 ゆふいんでも、この大太鼓(革)はそうとう打たせてもらったしね。
長谷川さんと二人でひたすらこの革を打っていた気がする。 長谷川さんは、革と会話をするように。 俺は、その音と余裕に憧れてこの太鼓(革)が俺のになってからも 意識して打ってきたけど。
結局会話はできなかったけどね。
浅野太鼓さんで、外した革をみたとき。すごく寂しくなった